表現するということ
HYの公演二日間手伝いが終わった
なんか今回手伝いには気乗りがしなかったけど
その場でできることを精一杯することで
楽しい時間を過ごすことができた
気後れして引っ込んでいるより、せっかく与えられた時間と場所を
楽しむつもりで行動することの大切さを感じた
そして公演の舞台裏の話は
ちょっとショッキングであり
現場にいた人の話も受け取り方がそれぞれで
興味深かった
でも人生をドラマに例えるならば
このトラブルもむしろターニングポイントとして
今後の作品に生かせればいいのだとも思える
人生をドラマとして楽しめば
時折、やってくる虚無感や焦燥感でさえも
必要なスパイスになるのだと。。。
そして私自身の
人生を映画や演劇に例えるならば
ファンタジーに描きたいと思う
物語には葛藤も必要であり
それを知っていれば
人生で起こることは全て味わいつくそうという気になれる
人生を物語として楽しむのであれば
同じことの繰り返しはつまらない
面白いシナリオを描こう
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