K野S平展
k野さんって名前だけしか知らないけど関連事業であるS田M彦の講演会に行ってきた。
30年ぶりに会うS氏、イケメンがダンディなおじさんになってた
と言っても私より少し年下なのだけど
オノマトペ
芸術は、フォーマットや文脈を全部ぶっ壊さなければ生まれない
既存や既出のものを並べ替えて感じよくしたものはアートじゃない
なんだこれは?という物議を醸し出すものじゃないとね
これまでに見たことのない、何か
岡本T郎とか草間Y生に憧れるのも、そこだな
死んだら死んだで生きていくという
「森は生きている」の思想
人間は
かけがえのないオンリーワンなんて存在ではなく
微生物の居住地みたいなものだと。。。
そして見えるもの見えないものに
影響された媒体のような存在だと
それなら好きな場所に行って
思い切り体験したほうがいい
それが血となり肉となるのだから
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