現実を変えるのではない

物事は同じ次元では解決しない

現実を変えようとするのではなく

その時使っている周波数を手放す

今まで使ってきた

恐怖や不安や無力感

絶望感、虚無感

これらを外す

そうすることで

そのような事象が

気にならなくなる

相手は自分の投影だということ

わかっていたつもりで

全然できてないことに気づいた

何が起きているのかが問題ではない

自分がどうするかということが問題なのである

Mとのやりとりもそう

私がポジティブに発すれば

Mもポジティブに受け取れる

今は届かなくても

必ず届く

りんく's 覚書

自由に快活に生きるための覚書。

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