意識して生きる
6月はエッセイの会にM先生が見える月
やっぱりみんなの意識も気合も違う
毎度、休んでしまおうかと逃げたくなる気持ちで
今月もやっと一本仕上げた
今回は書くということの意義を考えてみた
どんな作品でも書いてオチをつけるとき
そこには自分の潜在意識が露出される
だからそれは
自分へのメッセージがあるってこと
今回も無自覚に生きていたことを反省する機会になった
自分が今こうしていることを選び取ったのだと意識しなければ
流れる時間の中心に自分がいなければ
生きているって言えるのかと。。。
苦し紛れのオチにちゃんと答えが導けた
Bワンという水とN沢研究所の五次元についても
新潟のSさんとラインして
色々と繋がってきた
量子力学的な話は難しいけど
わかりやすく書かれたファンタジーやSFがある
浦島太郎、イリュージョン、カートヴォネガット
昔から次元とか見えない世界のことは
それは空想に過ぎなかった
でもそれが今数学や物理で解明される時代になってきた
量子力学という学問によって。。。
Mも研究者としてではなく表現者として
その世界を探求できる
色々繋がっている
面白いな
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