怒涛の月

いよいよパラダイムシフトが起こるらしい

こんな毎日が変わる日がきっと来る

って若い時思っていたよね

いつかこんな無機質でつまらない

どこを切っても金太郎飴みたいな

窮屈な日が変わるってずっと願ってきた

それは時には

何もできないのにこれといって努力もしない

自分の現実逃避ではないかと

戒めて、自己嫌悪になって

だめだだめだと自己肯定感を打ち消してきた

それでも

それなりに、このままじゃいけないと

手探りしてきたことも事実

手探りしながらも少しずつ前に進んできた

今、もっている力を存分に発揮していく時

これまで私が探してきた

生きる意味

どこに向かうのか問い続ける日々が

扉を開いて開示されるのだ

私にはできる、その力があると

知っている

そのために生まれてきた

果敢に進もう

逃げるから炙り出される

全て自分の生み出している意識の鏡なのだ



りんく's 覚書

自由に快活に生きるための覚書。

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