すごい人

って呼ばれたかったんだね

今回のeッセイでSラピストにった経緯を書いたら

いろんな人からすご〜いって言われて嬉しかった

実はすごい人だったのね〜って

スピのワークで外側ではなく内側に向くことが大事

人の目を気にせず自分に戻れって言われたことが

だんだんわかってきてところで

今回のエッセイで、もうどう思われても自分を生きるって

意識して自分のこと開示したら

意外なことに受け入れてもらえたみたい


やっぱり恐れずに自分のこともっと開示して

自分の言いたいことを言っていいんだって思った

それにしても

人に認められたいって欲がすごく強いんだな〜

実は私

そのことを抑えてきたのかも

すごいって言われたかったって

なんだか痛い人だけど

それが本当の私の姿なんだ

自分なりに努力を怠ったわけではないけど

等身大の自分よりすごい人って思われたい意識がどこかにあった

でも

背伸びせずに等身大の自分をさらけて書いたら

すごいって。。。

それって嬉しいよね

喜んでいいんじゃない

すごい行動力だって言ってもらって

それ、いいところじゃん

スイッチ入ったらすごいんだって


すごい。。。ってなんだ

普通じゃないこと

面白いってこと

突き抜けてるってことだよね


それを阻んでいたものは何

人と違って見えること

人に変だと思われること

常識知らず頭悪いって思われること

それを恐怖していたのなら

手放してもっと自由になろう

もっと外側をなくしていかないとね

そもそもスゴイ人って言われて舞い上がってるのも

手放さなきゃね

エゴと執着だから

今回のMの映画祭の作品みたいに

本人がドン引いて笑えるほどやって人生なんぼかってこと







りんく's 覚書

自由に快活に生きるための覚書。

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