揺り戻し

夏至の前の壮絶な日々が終わって虚脱

6月15日に長年の確執が解かれた

憎まれて疑われて最期の日を迎えることを

どんなにか恐れていただろう

義母に対して

わだかまりを捨てて介護できたこと

労宮と労宮を合わせたことも

今となっては感謝と祝福

精神世界や魂の学びを長年やってきて

結局何も落とし込めないまま終わることは

私が今世生まれたミッションを果たせないということだったと思う

昨年から私に起こった出来事も

全て天からのギフトだ

奇跡的な出会いも全てが崩壊するような出来事も同時期に起きた

それら全てが私が私につながるため

一つ一つを乗り越える機会だった

今だけ、今だけ、今、今

乗り越えたと思うと

またやってくる

先への憂い

保身

結局、そこを手放さない限り

先に行けない

心配して憂いて吐いている言葉

それは自分のことだと気づいた

私なんだ、私の投影なんだ

あの人の不安も、あの人の怒りも、あの人の焦りも

みんな私の投影

それを受け止めて、手放し、祝福しよう

私のミッションはそれか


今、ここにあるものを愛して大切にしていこう




りんく's 覚書

自由に快活に生きるための覚書。

0コメント

  • 1000 / 1000