収穫シーズン

s活cラブの取材でpロゴルファーまーのw辺さんにあった

33という数字へのこだわり、fラワーオブlイフのシールを貼ったギター

わかる人には通じる世界

多分m浦さんとu田さんは、彼の言わんとしているビジョンを

また違う視点で捉えていただろうけど

それもまた良しだな

場はやっぱり大切だと感じた

意識と場があれば、そこに集まるべきエネルギーが入ってくる

教育も医療も仕事も、これまでの考え方ではない

会社や組織に縛られない

二足の草鞋も三足の草鞋も履いていい

オルタナティブな生き方を始めた人

自分の居場所は一つではない

もう一つの場所

そんなスペース、人も固定ではなく

そこに同じ周波数の人が集まる

入るのも出るのも自由

シナプスのように連鎖して

私が漠然と考えていた世界が次々と生まれている

もう自分の時間を

お金を稼ぐためとかに使いたくない

お金を稼ぐ時間と好きなことをする時間の区別を無くしたい

そのためには好きなことを頑張る、やり遂げ、深める





りんく's 覚書

自由に快活に生きるための覚書。

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