大菩薩峠

念願の登山だけど

登れるかな〜って少し不安だったけど

全然、平気だった

結構、坂がきつく石が多いとこは滑るんじゃないかと

怖かったり、疲れるんじゃないかと恐れたり

でも、全然、平気だった

氣功で丹田に力を込めて登ると苦しくないし

帰りは山小屋でスティックを買って楽々下山だった

A井さんのおかげで達成できた

おしゃべりしながら登るのも楽しかった

頂上で食べるお弁当も最高に美味しかった

頂上は気温が低く寒いくらいだった

何しろ未知な体験だから

おっかなびっくりだったけど

木の気をもらいながらの登山は

やっぱり楽しく気持ち良いと確信できた

りんく's 覚書

自由に快活に生きるための覚書。

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